新米冒険者さん応援企画、新コーナー発表!

こんにちわ!こんばんわ!おはようございます!


昨日はついにパッチ2.5が実装されましたね、皆さん楽しんでいらっしゃいますか?

そして今日、17時~20時の緊急メンテ…。

もうパッチ後は緊急メンテじゃなくて定期メンテですねw

個人的にはブログを書く時間がゆっくり取れて結果オーライですけどね!

今回は、新米冒険者さん応援企画と銘打ちまして、新コーナーのお知らせです!

その名も…

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ジジちゃんの、教えて!○○先生!~今すぐ知りたいエオルゼア!~

でございます!パチパチパチ

今回の主役は、先日僕らのFCヒマワリの一員となった、新米冒険者のジジちゃんです!

そんなジジちゃんの視点で、疑問に思ってること質問したいことを聞き、その分野を得意とする講師を招いて授業を行っていくというもの。

という設定ですw

今となっては当たり前になってしまったことも、新米さんからすれば初めてのことばかり。

新米さんが抱えている疑問に答えていく、Q&Aコーナーですね!

ではこのコーナーの舞台となる場所、ヒマワリの講師達をご紹介していきましょう。



・教室

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舞台となるのはハウス・ヒマワリのタネの中に存在する教室 『ワカバ』

ジジちゃんの机は向かって右側にある。

左の空いている席は転校生用だが、今はまだいない。

一年中ストーブに薪がくべられており、夏は熱い。



・生徒

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ジジ 新米冒険者

このコーナーの主人公であり、現在ワカバに在籍する唯一の生徒。

弓術士として奮闘しており、立派な吟遊詩人を目指して日々エオルゼアを駆け回る。

クラフターやギャザラー、庭の手入れまで幅広く興味を持ち、日々新しいことへ挑戦することを忘れない。

非常に真面目だが、最近イシュさんの扱い方に慣れ始める。



・講師

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イシュ 担当 : 雑学全般

戦闘から雑学まで、広く浅く担当する、この教室の主任。

新コーナーを設立するにあたり長かった髪をバッサリと切り、気持ちを入れ替える。

生徒数を増やそうと日々ローIDを駆け回っている。

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れっちん 担当 : 詩人 クラフター  ???

戦闘からクラフターまで幅広く知識を持ち、戦闘においても随一のスキルを誇る。

専攻分野は吟遊詩人だが、学者においても深く精通している。

希望すれば裏授業を受けられると言うが内容は果たして…?

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こんちゃん 担当 : タンク 近接

FCヒマワリにおいて、モコ、ばんちゃんと共にタンクを務める。

また近接DPSにおいても日々修行をやめない。

ミラプリにも深いこだわりがあるが、その評価は賛否を分かつところ。

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エルやん 担当 : 黒魔道士 肉

ヒマワリでの唯一の黒魔道士メインを貫き、フレアを愛する。

最近ウォールとマバリアを使いこなすことに成功した。

また、肉に対して豊富な知識を有し、見極める目を持つ。

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しいちゃん 担当 : ヒーラー

メインは白魔道士だが、学者にも精通しており、ヒーラーとして絶対の安心感を誇る。

れっちんと同じく、クラフターの腕もかなりのもの。

表情を表に出すことが少なく、検索スピードが非常に早い

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ばんちゃん 担当 : 反面教師

サスタシャ支援に嫁探しに来て、♀キャラなら誰でもいいなどセクハラ容疑がかかる。

また、最近では♂でも行けるなどキャラがブレはじめる。

こうならないように注意しよう。



講師の紹介はまだ途中ですが、今回の紹介はここまで!

ということで、始まりました新コーナー!

今後ビックリするような展開が期待されるとかされないとか…長く続くコーナーにしていきたいですねw

このコーナーではみなさんからの質問等にもお答えしていきます!

もし聞きたいことや取り上げてほしいことがあったら、ドシドシご意見くださいね!

では次回、第一回目の授業予定を伝えておきます。

第一回授業
『吟遊詩人になろう!パート①』

お楽しみに!



つづけ。







『サスタシャ支援』
サスタシャ支援 ~新米冒険者さん応援企画~

私たちはエオルゼアへと降り立った新米冒険者さん達を支援しています!

1人で不安な方、仲間のほしい方、もっともっとエオルゼアを楽しみたい方!

そんな方との出会いを心待ちにしております!

どうぞ私、Isyu Lailai にお気軽にお声をお掛けください!

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~関連記事~
サスタシャでの出会い
カッパーベル支援


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[ 2015/01/21 17:27 ] 教えて○○先生! | TB(-) | CM(3)

パッチ2.5 『希望の灯火』 実装!!


こんにちわ!こんばんわ!おはようございます!


さて、このタイミングで記事を書くとすれば…

やはり書かざるをえないでしょう…そう…

無題

今日はパッチ2.5『希望の灯火』の実装日でございます!!!

そしてついに、本日パッチノートも公開されましたね!

まだ見ていない方はこちらをチェック!
パッチ2.5『希望の灯火』パッチノート

なので今日は、そのパッチノートをじっくり見つつ、僕なりの注目しているところをピックアップしてみたいと思います!




・メインストーリー

無題2

やはり絶対にはずせないのはメインストーリー!

様々なコンテンツ開放にも関わってきますし、今回はついにイシュガルドへのストーリー展開も加わり、物語も終盤に入ってきます。

そして意味ありげなアシエンの登場…ぶっちゃけアシエンの言うことは難しくてよくわかりません…。

個人的に気になったのは上の写真のイダのシーン!

僕はヤシュトラよりもイダ派なのでイダの活躍は楽しみですねーw

マスク取らないかなぁ…。




・新規髪型

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キター!!!!

ショートヘアーキターーー!!!!

ロングより断然ショート派なんですよね、最近追加される髪型がロング系ばかりだったのでこれは嬉しい!!

ログインしたらすぐに変えてみよう!

でもまぁ、すぐ戻すんだろうなぁ…w




・新ID3種

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はい来ました、いつもお約束の新ID3種類!!

今回の新IDは幾度となくお世話になった、ワンダラーパレス、アムダプール、そしてついに明かされる黙約の塔!!

毎度この新IDに足を踏み入れる時は本当にドキドキする…。

新しい音楽、新しい敵、新しいギミックに騒ぎっぱなし!

すべてがわからないまま挑み、みんなで少しずつ謎を解きながらクリアを目指す、これが僕は一番楽しみかもしれないw

そしてその中でも気になったのがこのシーン…。

無題4

え、ミドガルズオルムさん戦っちゃうんですか?

てっきり討伐戦とかになるのかと思ってたから少しビックリ!

しかも更にドラゴンまで出てきちゃってなんだかすごいことになってそうだ…!!

これは一筋縄では行かなそう…w

ワンダラーでのトンベリのストーリーも気になるなぁ。

無題5

あとコイツ!キモすぎ!!!w




・クリスタルタワー

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今回そのストーリーの全貌が明らかになるクリスタルタワー!

24人での大乱闘…そして最後をしめくくる暗闇の雲とのラストバトル…。

気にならないわけがない!!!

これ以上のお祭りがあるでしょうかw

そして今回ももちろん用意されているクリタワ装備!

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この画像だと全体図がイマイチよくわからないんですよね…。

でもかっこよさそう!

じっくり観察して、今後のミラプリにも役立てていきたいですねーw

どの部位から取ろうかなー!




他にも、まだまだたくさんのコンテンツが実装されますが、とりあえず取り掛かりたいのはこれからですね!

さぁ今日は少し記事はサボらせていただいて

新しいエオルゼアを楽しむぞー!!!!



つづけ。





『サスタシャ支援』
サスタシャ支援 ~新米冒険者さん応援企画~

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カッパーベル支援
[ 2015/01/20 19:11 ] FF14 | TB(-) | CM(0)

少しつまらないお話

こんにちは!こんばんは!おはようございます!


私事ではありますが、つい昨日に

吉光【真打】

が完成いたしました!

見てください。

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この見事なグラフィックのバグ。

ライトセイバーですよ。

もうずっとこのバグ放置されてるんですよ?w

そのうち仕様とか言ってきそうで怖いです…。

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結局ワーラルにミラプリしちゃうんですけどね!

いやー…長かったですね…まだここが終わりではないわけですがw

ということで、今回はゾディアックウェポン、通称ZWに関するお話でもしたいと思います。

実際に手に入るのはLv50になってからですが、新米冒険者さん達にも関わる事情があるので、是非読んでみてくださいね。




ゾディアックウェポンとは?

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画像転載元⇒ブログ:冬のなまずさんより

ゾディアックウェポン、通称ZWは、各ジョブに1つずつあり、そのジョブを象徴するような形、名称がついてる特殊な武器です。

更に特徴として、クエストをこなしていくと、その徐々に進化し、光ったり、色が変わったり、光ったり光ったり光ったりします。

基本光ります。光れば良いと思ってます。

最終的には現状で最強クラスの武器となり、クエストさえこなしていけばいずれ誰でも到達することはでき、1つのジョブを極めたいと思ったら是非とも手にいれておきたい一品です。

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ただし、その道のりは険しく、特定のダンジョンへ幾度となく足を運び、エオルゼア中のFATEを巡り、罪のないモンスターをばったばったと切り捨て、途方もない苦労の末に入手が許される、まさにそのジョブを極めし者の証

そんな憧れの武器が、ゾディアックウェポンなのです!

ただし、これを手にいれなければダメだということはなく、入手しやすい武器や、十分最終武器としてあげられる武器は存在しており、どれを選ぶかは人それぞれです。

さて、なぜ今回このゾディアックウェポンの話をあげたかというと。

サスタシャ支援の記事で書いた中に

『今現在、IDにはLvを問わず、新米から熟練者まで、様々な人とマッチングする状況になっています。』

という一文が出てきます。

この理由の一部に、ゾディアックウェポンが深く関わっているのです。

ではその部分を少し詳しくお話します。

ゾディアックウェポンを進化させていくには、膨大なクエストをこなす必要があります。

今はその全てをお話しませんが、その一部に、『黄道十二文書』 というものが出てきます。

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①指定された敵を倒せ
②ダンジョンへ行け
③FATEをクリアしろ
④ギルドリーヴをクリアしろ


という4種類を課せられます。

この中で、新米冒険者さんに深く関わるおは②の内容です。

この②で指定されるダンジョンは、初心者の方が初めて訪れるサスタシャはもちろん、その後おとずれるタムタラ、カッパーベルなど、全てのダンジョンが対象となっているのです。

それ故に、ゾディアックウェポンを制作中のベテラン冒険者と、新米冒険者さんが同じPTになることは、今では珍しいことではありません。

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なぜこんなことを新米冒険者さんに知ってほしいかと言うと

IDでの、どんどん突き進んでしまうタンクさんや、打ち合わせなしでのボス戦など、初めての人からすると『えっ?』ってなるようなことにも

理由があるということを理解しておいて頂きたいためです。

大きな理由としてあげられるのは、『IDに来る目的の違い』 です。

ゾディアックウェポンで課される課題は非常に多く、ダンジョン等に挑む場合、

『早くこのダンジョンを終わらせてクエストを進めたい』

という気持ちが先行してしまう事が多くあります。

更に言うと、ゾディアックウェポンの目的で来てる人にとって、ダンジョンを攻略するメリットは、『最終ボスを倒すこと』 のみに限られています。

ここに、Lv上げや初めての挑戦に挑んだ新米冒険者さんたちとの目的の相違が生まれてくるのですね。

『敵をたくさん倒してLvをあげたい、ダンジョンを楽しみたい』

という2新米冒険者さんの気持ちとは正反対の物になるため、ここに初めて足を踏み入れた初心者さん達はさぞびっくりされたことでしょう。

また、ゾディアックのクエストが実装された全盛期では、IDはゾディアック目当ての人で溢れかえり、同じ目的の人同士でがんがんIDをクリアしていくというのが常で、それが今のこの世界に浸透してしまっているというのもあるかもしれません。

ですが、勘違いしてもらいたくないのは、ゾディアック目的の人であっても、初心者さん達のこういう気持ちををないがしろにしているわけではなく、意思表示があれば共に楽しんでくれるという点です。

僕がここで言いたかったのは、上級者は上級者のやり方があるからしょうがないよ、ということではなく

お互いにそれぞれIDに来る目的があり、それぞれが理由が合って行動しているということを理解した上で

お互いが距離を詰めることが大切なんじゃないかということです。


しかし常に弱い立場に立たされるのは初心者の方です。

ですから、今一度、初心者さん達に魔法の言葉を教えます。

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『初心者です!ID楽しみにしてきました!いろいろ教えてください!』

初心者だということ、楽しみたいという意思表示、これはすごく大切なことです。

あ、この人は僕らとのダンジョンを楽しみにしてきたんだ、ということを理解してもらえれば、上級者さん達はきっと一緒に楽しんでくれるはずです。

もしIDでびっくりするような場面に出会ったとしても、そこには何かの理由があります。

そんな理由を知ることも、この世界を楽しむことに繋がればいいですねw

ゾディアックウェポンを振り返ってみてふとこんなことを思い、今日はこんなお話をしてみました!

なんだか面白みのない文面になってしまって反省しております…w

さぁ、今日も楽しんでいくぞ!!

[ 2015/01/19 17:21 ] FF14 | TB(-) | CM(2)

ヒマワリ新メンバー発表!

こんにちわ!こんばんわ!おはようございます!


最近、街にいると目の前で立ち止まられたり、時にはテルをしてくださったり、私に会いにまできてくださる方がおられます。


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『おお、ほんとにいたんですね!』

とか…

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『ブログ見てます!私も支援活動を応援したいです』

とか…

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『ラシュさんだ!!!』

とか…僕はラシュだったようですw

もう正直言ってですね…

かなり嬉しいですww

実際に読んでくださっている方と直接お話できるのはもちろん、支援を応援したい、自分にもできることはないかと言ってもらえることが非常に嬉しいです。

自分がイフ鯖で支援を始めたことにより、それを見てくれている方にも同じような気持ちが広がっていく、これほど嬉しいことはありません。

こういう風に声をかけてもらえるのはブログを始めてよかったとも思えますし、とても励みになりますね!

これからも頑張っていこう!




今日は以前サスタシャ支援ならぬ、カッパーベル支援で知り合った 『ジジ』 ちゃんについての追記です!

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参考⇒ジジちゃんとのカッパーベル支援

カッパーベルでの支援を終えた後、しばらくの雑談を楽しむジジちゃんとメンバー達。

それを聞きつけ、呼んでないのにバンちゃんも来る。

ジジちゃん 『どうやったらえもーしょなるにうごけますか?』

ジジちゃんの言い回しはたまに独特だw

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SSを撮りあったり、和やかな時間がしばらく進む。

そして、僕はこう声をかけた。

僕 『ジジさん、良かったら、うちのFCに来ませんか?』

ジジちゃん 『いいんですか?!?!』

ばんちゃん 『変態がいてもいいですか?』

ジジちゃん 『変態も嫌いじゃありません!』

僕 『決まりですねw』

変態は嫌っとこうよジジちゃん…w

サスタシャ支援を通じていろんな方との出会いを経験させていただきました。

自分から近づいておいてこういうのもあれですが、大事にしたいと思うのは 『距離感』 です。

最初は何もかも始めて、わからないことだらけの世界。

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でも、きっかけさえつかめれば、この世界はどんどん楽しく、広がっていく。

そのきっかけをつかめたのなら、そこからは深入りするところではない。

いろいろな人との出会いがあって、いろいろなつながりができて、その人だけの世界ができあがっていく。

FCというものは、この世界で家族になる存在だと僕は思っています。

だからこそ、そのFCへの道は自分で決めてもらいたいと。

これまでは、新米さん達をいきなりFCに誘うということはしてきませんでした。

でも、少し思ったんです。

これから先、ジジちゃんが何を見て何におどろいて、どんな冒険をしていくのか見てみたい。

これは僕のただのわがままです。

ジジちゃん 『ありがとうございます!!ジジと申します、これからよろしくお願い致しますです!』

でも、本当に嬉しそうに喜んでくれるジジちゃんを見ていたら、これで良かったのかなと思えましたw

FCのリーダーとして、誰かを誘うということはとても責任のある行為だと僕は思います。

その人がこの世界で生きて行くうえで、FCという家族はとても大事な存在です。

ジジちゃんにとって、このFCが大切な家族になるように。

ちょっとよくわからなくなってきましたが、要約すると、これからも頑張っていかないとな、ですw




さて、ついにFC 『Himawari』 の新メンバーとして迎え入れられたジジちゃん。

FCの醍醐味の一つに 『ハウジング』 があります。

ハウジングとは、FC全体で所有する家のことで、メンバー全員で共有できるアジトのような物です。

FCに加入することで、僕たちFCの所有する家、『Himawar no tane』 にテレポで飛ぶことができるようになります。

僕のブログ名はこれが由来ですねw

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僕 『これが僕らヒマワリの家であり、ジジちゃんが冒険を終えて帰ってくる家です!』

ジジちゃん 『感涙です…帰ってきていいんですね?』

みんな 『もちろんw』

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僕 『あれがうんこ姉さんです…』

れっちん 『100万のうんこのたとえを出す詩人です』

さすがうんこ姉さん、ブレない。

というか例えがもう僕にもよくわからない。

ジジちゃんに悪影響がでないか心配だ。

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そして家の中へと足を踏み入れるジジちゃん。

ジジちゃん 『感動です、歩き回っていいですか?』

ジジちゃんにはそこにあるもの全てが新鮮に見えたんだろうねw

ロビーや会議室、地下の教室、いろいろ見て回ってはビックリするジジちゃんが微笑ましかったw

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いろんなことが初めてのジジちゃんとの話はいつまでたっても終わらない。

僕 『今日はこの辺にしておきましょうw』

ジジちゃん 『ふつつかものですが、改めましてこれからよろしくお願いしいたします。』

そう言ってこの日のジジちゃんは冒険を終えた。

ジジちゃんはとても真面目で素直だ。

うちのバンちゃんも見習ってくれないかな…。


ということで、私たちのヒマワリの一員に 『ジジちゃん』 加わりました!

実は更に1名、ヒマワリ新メンバーがいるのですがそれは後日紹介しましょうw

ジジちゃんを主役にしたあるコーナーの計画も進行中です…!

これからのジジちゃんの活躍にご期待ください!


つづけ。





私たちFC『Himawari』について

少しFCへの加入についてのお話を付け加えておきます。

私たちFC 『Himawari』 は、新米冒険者さんを応援しています。

それに伴い、支援LS 『wakaba』 の配布も行っております。

支援LS 『wakaba』ではいつでも受け入れをしておりますが、FC 『Himawari』 では初対面の方の受け入れは行っておりません。

私たちも一人一人がみなさんと同じ一般プレイヤーです、いきなり家族になろう、というのはなかなか難しいですよね。

ただ、僕はFC 『Himawari』 を愛してくれる方であれば、できる限りそれに答えたいと思っています。

ですから、もしFCに興味がありましたら、一度遊びましょうw

お互いがどのような人か理解し、それでもうちのFCに来たい!というのであれば、僕らはあなたを歓迎します!

気になることがありましたら、どうぞお気軽に声をかけてくださいねw




『サスタシャ支援』
サスタシャ支援 ~新米冒険者さん応援企画~

私たちはエオルゼアへと降り立った新米冒険者さん達を支援しています!

1人で不安な方、仲間のほしい方、もっともっとエオルゼアを楽しみたい方!

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~関連記事~
サスタシャでの出会い
カッパーベル支援
[ 2015/01/18 17:19 ] FF14 | TB(-) | CM(3)

週間 トレンドエオルゼア!vol..2

こんにちわ!こんばんわ!おはようございます!

さぁ土曜日がやってまいりました!

土曜日と言えば…

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『週間 トレンドエオルゼア』 の発刊日でありますよ!

聞いてない?

だって今日決めましたからね!

名前も 『トレンドエオルゼア!』 と改めました。

ということで、今日は気になるエオルゼアのファッションをお伝えします!

ではね、先日雇った編集者見習い、栗坊に任せてみようと思います。

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栗 『どうもみなさんこんにちわ!栗坊です!あのまま忘れ去られる存在かと思いましたが、なんとか初担当をさせていただけました!』

※栗坊誕生の経緯はこちら
栗坊、採用される

イシュ 『じゃ、あとよろしくね』

栗 『はい!でも編集長、1つだけ疑問があるんですが、良いですか?』

イシュ 『手短にね』

栗 『これって結局、書いてる中身の人、同じじゃないですか。書く内容が変わるわけじゃないですよね?』

イシュ 『まぁね。でもそういう設定にしちゃったし、使いづらかったらキャラデリするだけだし。』

栗 『キャラデリってまたまた~wwww大げさすぎますよwwww…え、マジですか?』

イシュ 『今日の出来次第。はよ書いて。』

栗 『はまじ…』




では参りましょう。

エントリーNo.2。

ジョブはモンク。

しゃんぷーさんです!

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・ミラージュプリズム詳細

武器 : ハイアラガンバグナウ
頭 : フォリジャーハット カラー : ジェットブラック
胴 : カミーズ カラー : ジェットブラック
手 : コットンハーフグローブ カラー : ジェットブラック
脚 : セーラーブレー kラー : メタリックレッド
足 : ヘラクレスブーツ
首 : バンド・オブ・エターナルパッション
耳 : ボムイヤリング



シャンプーさんを見かけたのはリムサのマーケットの前。

スタイリッシュに佇む姿に目を奪われ、インタビューさせていただきました!

何かをお探し中であったにもかかわらず、インタビューしたいと趣旨を伝えると快諾していただけました!

全身をシルエットの引き立つスタイリッシュなフォルムでまとめ、一際目を引くズボンの赤。

スバリ、コンセプトはなんですかと訪ねてみた。

しゃんぷーさん 『ゴシックな可愛さでしょうか』

なるほど…。

ゴシックと言えば、ゴシックロックから派生したものが主流とされ、ロックテイストや過激なイメージを彷彿とさせるジャンルだ。

色使いにも注目してみると、という組み合わせはゴシックの世界でもメジャーだ。

最も注目すべきはやはり、メタリックレッドに染められたセーラーブレーだろう。

メタリック系の色合いは一見派手で使いたくなるが、実はコーディネートが非常に難しい難色だ。

だがしかし、ジェットブラックに染められた各部位がその派手さをうまく調和させ、上半身はカミーズでシンプルにすることでりスタイリッシュにまとまっているのは見事と言うにつきる。

更にアクセサリーにも注目してみよう。

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カジュアルにかぶる頭装備はフォリジャーハット。

ゴシックテイストの中に、見事にカジュアル感を醸し出すことができている。

ハットから見える耳にはボムイヤリングをさりげなく付け、ハットに付けているFCのエンブレムもワンポイントとして見逃せない。

さらに注目すべきは首に付けられたエターナルパッションがゴシックの中に見事なまでのかわいらしさを演出している。

このあたりにしゃんぷーさんの細部にまでこだわるこのスタイルへの情熱が感じられた。

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夕日に照らされたメタリックレッドは表情を変え、見るものを飽きさせない。

しゃんぷーさん 『フレに見られて恥ずかしいですw』

攻撃的なファッションとは裏腹に、しゃんぷーさんは恥ずかしがり屋。

そんなギャップが、更にしゃんぷーさんの魅力を引き立てているのかもしれませんね!

さぁ、今度はあなたの元に取材にいきたいですね!

来週もお楽しみに!


つづけ。


関連記事
栗坊、採用される
週間 トレンドエオルゼア!vol.1

※筆者はゴシック等に専門的な知識を持ち合わせておりません…的違いな事を言っていても何卒ご容赦ください。




おまけ

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栗 『編集長、無事終わりましたよ!』

イシュ 『ご苦労さん。』

栗 『僕が言うのもあれなんですけど、正直、僕らのやり取りの必要性はあるんでしょうか…。』

イシュ 『ないけど、何か思いつくかもしれないしね。そのうち。』

栗 『ではキャラデリの件、保留ということで?』

イシュ 『うん、キャラデリするのも面倒だし。』

栗 『面倒なだけですか…。せっかくだし、編集長のしゃんぷーさんへの直々の感想でも書いといてくださいよ。』

イシュ 『好きです。』

栗 『短っ!』

イシュ 『だって、僕が気になった人にインタビューしてるんだもん、好きに決まってんじゃん。』

栗 『まぁそれは正論だと思います。』

イシュ 『でも、メタリック系をうまく使いこなしてるのはほんとすごいと思う。メタリックはほんと扱いが難しいから。』

栗 『編集長は白のAFにメタリックブルー使うとかっていう安易な使い方してましたもんねww』

イシュ 『キャラデリしてくる。』

栗 『はまじ!!!』


[ 2015/01/17 12:04 ] トレンドエオルゼア! | TB(-) | CM(4)

隠れた名脇役達

こんにちわ!こんばんわ!おはようございます!


先日は成人式でしたね。

成人式の日となると、艶やかな着物に身を包んだ方があちらこちらに歩いていたり、スーツ姿の初々しい青年だったりが見れて自分が成人式だった頃を思い出しますw

そんな一方で、やはりやんちゃし始める奴らがいるんですよね。

その日も見かけたんです。

爆音を鳴らしながら交差点で無理やり右折する気マンマンのクラウン。

危ないなーと思ってその2台ほど後ろで見てたんですけどね。

その暴走車の二人がいきなり誘導灯をふりはじめたんですよ…。

何をするのかと思えば、対向車を自分達で止め始めたんですよね…w

初めて見ましたよ。

安全な暴走ww

まぁくれぐれも事故には気をつけてほしいものです。




さぁ今回のお題はこちら!

FF14の世界、エオルゼア、それを構成する大事な要素の1つ。

NPC。(プレイヤーではないキャラクター達)

このエオルゼアの世界、はたまた海を超えた新たな世界には、様々な魅力的なキャラクター達が存在します。

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もしもし…で有名なミンフィリアさん、堅苦しくて話の内容が全然入ってこないウリなんとかさん、誰もが真似をするタタルちゃん。

誰もがストーリーを語る上で欠かすことのできない人物たちです。

だが僕は今日言いたい。

隠れた名脇役達がこの世界には数多くいることを!!!

ということで、今回は人知れずエオルゼアで暮らす名脇役の紹介です。

今日はそんな中から2名を紹介したいと思います!

まずこちらをご覧ください。

ここはワインポートというエーテライトの休憩所。

昔は、『大迷宮バハムート:邂逅編』というコンテンツの入口がすぐ近くにあり、多くのプレイヤーでごった返していた場所です。

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そんな中ベンチで休むこの2人。

休むというか、イチャイチャしてます。

そんな2人に近づくと、こんなセリフを吐いてきます。

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♀ 『しーっ…起こさないであげて』

このセリフにより、世の中の男性プレイヤーはバハムート邂逅編の突入前に心を折られ攻略が困難になったとかならないとか。

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こんな状況でも言うんですよ。

起こす起こさないの前に…。

起きろよ。

多くの人が集まる場所、そしてこのシチュエーション、このセリフ。

おそらく、脇役としてはかなり知名度の高いキャラなのではないでしょうか。

こんなメジャーキャラのことはどうでもいいんですよ。

「近づくとログに出ない吹き出しのみでしゃべるNPC」の例として挙げたかったのです。

本題はここからです。

吹き出しのみでしゃべるキャラクターは、街中やフィールド、はたまたダンジョンの中にまで多く存在します。

その中で、僕が一押しのキャラが、同じくワインポート内のすぐ近くにいるのです。

それがこちら。

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名前もわからない、♀ララフェルです。

お花にお水をあげてる最中のようです。

飾らない清楚ないで立ち、すっきりとしたお団子ヘアー、キリっとした顔立ち。

『芯が強そうで、しっかりもの、どこぞの気品あふれるお嬢様』

そんな印象を受けます。

NPCは近づくとこちらを見つめてきます。

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横を向いた流し目もステキです。

『あら、何か御用ですか?ウフフ』

そんなセリフを言ってきそうです。

さぁでは注目のセリフを聞いてみましょう。

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聞きましたか?

『お水じょろじょろ~』

ですよ。

『芯が強そうで、しっかりもの、どこぞの気品あふれるお嬢様』 『お水じょろじょろ~』 ですよ?

たまりませんよね?

ここまで言えば僕の伝えたいことは皆様にも伝わっていることでしょう。

ワインポートに立ち寄った際には是非お立ち寄りください。

そして紹介するもう1人は、中央ザナラーンでのFATEにて登場する人物です。(こちらのセリフはログにも出ます。)

無題

そのFATEが発生する場所はここですね。

『夕飯を渡すな』というFATEです。

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このFATEに登場するキャラがこの方、息子思いの漁師。

息子のために魚を釣りにきたのだけれども、途中から漁場を荒らすエフトが大量発生!

今回は諦めて一度出直すことに、というストーリーです。

そしてFATEが終了した時にこう言います。

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お分かりいただけたでしょうか。

そう、このセリフの元ネタは

お笑いコンビ「バイキング」の

「なんて日だ!!」

から来ていますw

こんな風に、脇役の中にも工夫を凝らしたり、様々な元ネタが隠されていたりします。

そんなことを発見して一人ニヤニヤしたりするのも、また楽しいものですねw

みなさんは、どのキャラが好きですか?



つづけ。


参考資料~You Tubeより~
バイキングの漫才





『サスタシャ支援』
サスタシャ支援 ~新米冒険者さん応援企画~

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どうぞ私、Isyu Lailai にお気軽にお声をお掛けください!

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~関連記事~
サスタシャでの出会い
カッパーベル支援


[ 2015/01/16 12:55 ] FF14 | TB(-) | CM(6)

カッパーベル支援


こんにちわ!こんばんわ!おはようございます!


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昨日は何を思ったかキャラ創作に走ってしまいました…。

はたして新米記者、栗坊に今後活躍の場はくるのでしょうか…ご期待くださいw

先日、一撃確殺SS日記さんで取り上げていただいたことで、急激に来場者数が増加しました。

この現象のことを僕達は

『マイディーショック』

と呼んでいますw

そのマイディーショックも落ち着いて来た今でも、それ以前をはるかに上回る方に足を運んでいただけるようになりました。

嬉しさと同時に気の引き締まる思いでいっぱいですw

これからも、ヒマワリのタネをどうぞ、宜しくお願い致します!




さて、今回はサスタシャ支援を通じて知り合った、『ジジ』さんという方のお話です。

2日前、僕はSSを撮りにグリダニアへと走っていました。

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その途中、テルの音がチリーンと鳴る。

ジジさん 『はじめまして、マイディーさんのブログ経由でイシュさんを知りました。サスタシャとタムタラは終えたのですが、カッパーベルに挑戦したいです。お付き合いいただけるでしょうか、どうぞ宜しくお願い致します』

とても丁寧な一文で声をかけてくれた、それが 『ジジ』 さんとの出会いでした。

支援できる時間帯であっても、サスタシャ前に常駐するのはなかなか難しかったりします。

テルで直接話しかけるのは少し怖いかもしれませんが、そこからこの世界の楽しさが広がる1歩が踏み出せます!

気軽に、話しかけてくださいねw

少し話を聞くと、サスタシャとタムタラはクリアはできたのだけれども、よくわからないままのクリアだったので一から教えてほしいとのこと。

なるほど…大変な思いをしましたね。

僕 『是非行きましょう!』

ジジさん 『ありがとうございます!イフリートに支援している方がいると知って、すごく嬉しかったです』

こういった言葉を聞くと、このサーバーで支援を始めて本当に良かったと思えますねw

こうしてジジさんとの新米冒険者支援特別編

カッパーベル支援が始まった。

ジジさん 『イシューさんとお呼びしていいですか?』

僕 『イシュでいいですよwイシューだと異臭になってしまうので』

はい出ました、イシュさん渾身の自虐ネタです。

ほどなくして今回参加できるメンバーが集まる。

今回のパーティメンバーは、イシュ(ナイト)、こんちゃん(モンク)、ジジさん(弓)、モコ(学者)の4名。

挑む前に、ジジさんに会いに向かう。

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僕 『会いに来ました!』

ジジさん 『びっくりしましたwこういうやりとりも初めてです』

僕 『これからいっぱいしましょうw』

ジジさん 『嬉しいです!』

オンラインゲーム。

それは人と人とが繋がるからおもしろい、仲間がいるからおもしろい。

こういう他愛のないやりとり、そんなことが一番の醍醐味だったりするんですよね!

サスタシャ支援と同じ解説を希望されていたので、一通り基本をおさらいしてカッパーベルへ挑む。

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僕 『ではまいりましょう!』

ジジさん 『よろしくお願いします!』

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DPSの役割や、道中の宝箱、紫のラインの意味、落ちている爆弾…いろんなことを話ながら順調にダンジョンを進む。

1回目の中ボス、雑魚ラッシュを難なく突破する。

僕 『上に見える通路がわかりますか?雑魚はあそこから湧いてたんですよw』

ジジさん 『全然気づきませんでした!』

次のボスまでの道のりを順調に進む。

そして2回目の中ボス、でかスライムまでやってきた。

僕 『こいつは普通に戦ってもたおせません』

こんちゃん 『ここで何回死んだことか…』

僕 『ヒントは「ボムを使う」です!答えを探してみてくださいw』

ジジさん 『はい!がんばります』

戦闘が始まると、自分なりに答えを探し始めるジジさん。

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スイッチを押してボムを沸かせる。

が、倒すww

次の通路に進むための爆弾穴を調べたり、その横の発破装置を調べてみたり、その初々しい動きを微笑ましく眺めるw

しばらくしてボムの自爆があたり、スライムが分裂するも、完全にギミックに気づくとまではいかない。

そんなことを繰り返しつつ、なんとか撃破までたどり着く。

僕 『ここのボスは、ボムの自爆を当てて倒すんですw』

ジジさん 『なるほど、すごく難しい…』

ギミックを解き明かす楽しさ、それはダンジョンで遊ぶ時、初めての時にだけ味わえる醍醐味。

…でもこのスライムのギミックは初だとほんとにわからないと思うw

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僕 『さぁボスまであと一息!』

ジジさん 『はい!!!』

そしてカッパーベルのボスへとたどり着く。

お決まりのLB解説を挟むのだけれども、ジジさんのクラスは弓。

DPSはド派手な大ダメージ攻撃が打てるんです!

そう説明した後に付け加えなければならない。

弓…以外は…と…。

ジジさん 『弓って…』

おい吉田、ほんと修正はよ?

例のごとく、ギミックの完全なネタバレはしない。

僕 『ここのボスは仲間を呼び込むような動きをします、どう対処するかは同じDPSのこんちゃんを参考に考えてみてください!』

ジジさん 『はい!!』

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カッパーベルのボスはしばらくすると仲間を呼ぶ。

その呼んだ仲間は、放っておくと更に仲間を呼びどんどん増えてしまう。

初めは湧いた雑魚に一瞬迷うような動きがあったものの、こんちゃんの動きを見てすぐさま雑魚の殲滅にとりかかるジジさん。

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攻撃の切り替えもスムーズだ。

自分がやれること、やるべき事を見出したジジさんに死角はなく、難なくボス討伐を成し遂げた!

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僕 『お見事!』

ジジさん 『嬉しいです!!!!!!』

新米冒険者の人はボス討伐を本当に嬉しそうに喜んでくれる。

それを見てるとこっちも本当に嬉しくなるw

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お楽しみの宝箱の中身はなんとストライカー胴!

空気の読める箱だ。

ジジさん 『wwww!!!!!』

言葉になっていないw

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そして最後に記念撮影でぱしゃり!

こうして無事カッパーベル支援は終了。

ジジさん 『脱力…非常に楽しかったです!!!』

慣れないダンジョンは疲れるもんねw

でもそれ以上に楽しんでいただけたようだ!

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ジジさん 『今までは疲れたとしか思えなかったのですが、今日はまたカッパーベルに行きたいと思えました!』

これが何よりの言葉です。

ダンジョンは楽しい場所、それをいつでも忘れずにいきましょう!

そしてこれも恒例になった LS 『wakaba』への勧誘。

だんだんと人数も増えてきました!

ここからまた新たなコミュニティへのきっかけとなってくれたら、それも嬉しいですね!

そして実はジジさんとの関わりはこれだけではありません。

が、長くなってしまうのでそれはまた後日!



つづけ。





『サスタシャ支援』
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サスタシャでの出会い












[ 2015/01/15 13:03 ] サスタシャ支援 | TB(-) | CM(4)

栗坊、採用される

こんにちわ!こんばんわ!おはようございます!

------とある日の事--------

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あー…。

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書き終わらん…。

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しゃーない…呼ぶか…。

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トゥルルルル…。

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もしもし?うん、そう。間に合わないから。早くね。


-------数分後--------


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コンコン。お待たせしました!

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お、来たか。

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いいよー。入って。

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失礼します!お呼びいただいてありがとうございます!

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いいから座って。

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あ、はい。自分この道一筋でやってまいりました!名前は…

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採用。

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え…。

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イヤなの?

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い、いえ!とんでもございません!

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せ、精一杯頑張らせていただきます!!!!

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どこ立ってんの?

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ご、ごめんなさい…。

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はい、じゃあ編集机はあそこね。

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ここでイシュさんの記事は生まれてるんですね!

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どこに立ってんの?

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ご、ごめんなしあ…!

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じゃ、あとよろしく。

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えー…この度、ヒマワリのタネの記事書きを手伝うことになった

栗坊と申します!(Kuri Bou)

ミラプリ特集などのインタビューを担当させていただく予定です!

ちなみにまだキャラの方向性は定まっていません(笑)

頑張りますのでよろしくお願いしますね!!

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イシュ 『うっさい!!!!』

栗坊 『はいいぃぃぃいぃッッッ!!!!!』



つづけ。


[ 2015/01/14 23:56 ] FF14 | TB(-) | CM(2)

イフリートを倒す者

こんにちわ!こんばんわ!おはようございます!


------------ 昨夜 -------------

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僕 『えっ・・・?』

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れっちん 『どしたん』

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僕 『ブログのアクセス数が急に伸びてんだけど…なにこれ…』

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れっちん 『晒され奴www』

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僕 『僕のブログ人生もう終わるの…?!』

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れっちん 『でもなんだろ、マイディーさんとこで書かれたとか?』

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僕 『そんなことあるわけないでしょ…でも一応見てくる』



--- 数分後 ----



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僕 『書かれてた』

一撃確殺SS日記 ~受け継がれていく気持ち~

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れっちん 『えっ?』

普段の当ブログのアクセス数は15~20名ほど。

20人もの方が見てくれていたのも日々ありがたく、それを励みに頑張ってきました。

それが昨夜23時~24時の1時間で100まで伸びたのです…。

姉さん、事件です。(古)

マイディーさんの記事で紹介していただいた事、たくさんの方に読んでいただけた事。

本当に嬉しく思います!

まだ始めたばかりのブログですが、今まで支えてきてくれた人、新たに足を運んでくれた人、全ての人に感謝しつつ、これからの励みとさせていただきます!




ここから本題

前置きが大変長くなってしまいましたのでここからはすんなり本題に行きたいと思います…。

新米冒険者支援LS 『wakaba』 に一報が入る。

ゆもとさん 『今からイフリートです!!!』

そう、今回のお話の主役は前回サスタシャ支援にて友達になったゆもとさんだ。

あれから2日。

ゆもとさんはイフリート戦に到達した。

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蛮神イフリート討伐戦。

それは新米冒険者が初めて挑むことになる蛮神バトル。

僕 『よろしかったらご一緒しましょうか?』

ゆもとさん 『おおお!すごく心強いです!!』

すぐさま助っ人に駆けつけるメンバー達。

今回の構成は、イシュ(ナイト)、こんちゃん(弓)、ナカチ(黒)、ゆもとさん(白)だ。

僕 『ではゆもとさん、コンテンツファインダーで行ってみましょう!』

ゆもとさん 『あれ…すみません…開放まだだったみたいです…』

これは稀によくある事。

真蛮神開放のときとかみんな何度も行ったり来たりしたよね…w

開放まではすぐだったので、少しの間待機する。

その間、自分が初めてイフリート戦に挑む時のことを思い出していた。

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バトルそのものはもちろん楽しい。

でも印象的だったのはその入口での出来事。

クエストを進めていくと、イフリート戦開放のエリアにたどり着く。

…今思うと、あそこってどこなんだろう、広場みたいな場所に閉じ込められていた…?

そこには同じようにクエストを勧めた冒険者達で溢れかえっていた。

そこではセイでこんな会話がなされていた。

冒険者1 『こちらDPSですー!入れるPTありませんかー!』

冒険者2 『今からPT組みます!参加したい方いませんか!』

冒険者3 『一人じゃ怖いです、どなたかご一緒に行きましょう…!』


そんな会話が飛び交っていたのを今でも覚えている。

…あ。

サスタシャ村だ。
⇒~誰がよんだかサスタシャ村

そうか、だからイフリート戦はすごく楽しかったんだ。

倒した時はみんなで喜んで、倒した後にみんなでフレ登録して。

その後もダンジョンに一緒に行ったりして。

そんなことを思い出していた。

あの時の楽しさが忘れられないから、僕らは今サスタシャに立っているんだなぁと。

ゆもとさん 『開放されました!』

僕 『ではいきましょう!』

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イフリート討伐戦、開始。

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流れるイフリート登場ムービー。

何度見ても蛮神登場シーンは震える。

この瞬間はFF14の醍醐味の一つだ。

内容の解説はもちろんしない。

初の蛮神バトル、初めての敵、初めての攻撃。

全てをゆもとさん自身で感じ取ってもらいたい。

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速報 : ユモトさん、1発目のエラプションを、避ける。

相変わらずユモトさんの成長はすごい…。

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順調に地獄の火炎も乗り越える。

ここでイフの火炎放射で全員の体力が持っていかれ、立て続けにくる光輝の円柱(通称サラミ)でゆもとさんが倒れる。

お気づきの方もいるだろう。

イフの火炎放射が全員にあたってしまったという自体が

タンクである僕の痛恨のミス。

これはピンチの演出でもなんでもありません。

こんちゃん 『あれはタンクが悪いので気にしないでください!』

ごめんなさいでした!!!

ゆもとさん 『ミスしました…次はミスりません!』

ごめんねゆもとさん…あれは僕のせいだったんだよ…w

2度目の戦闘に入り、ゆもとさんは前半のギミックを難なくこなしていく。

後半の光輝の円柱も完璧に避ける。

一度経験したことはすぐに覚え、どんどん上達していく。

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危なげなく、無事イフリート討伐の時を迎える。

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ゆもとさん 『いやったーーー!!』

ナカチ 『おめですー!』

こんちゃん 『やったぜ』

僕 『(SS撮りに夢中)』

ゆもとさん 『ありがとうございました!おんぶに抱っこでした…』

ゆもとさんは謙虚だ。

でも、ヒーラーであるゆもとさんが生き残れなくてはクリアすることはできない。

イフリート戦をクリアできたのは、ゆもとさん自身の力なのですよ!

ゆもとさん 『楽しかったです!!』

これから先、蛮神バトルはまだタイタン、ガルーダと続く。

ただクリアするだけならばそう難しいことではないかもしれない。

でもゆもとさんは、自分にできる事、できなかった事を見つめてこれからも上達していくのだろうと思う。

できればその場に立ち会えたらいいな!

なんてことを思いつつ、ゆもとさんのイフリート戦は無事終了した。




その後。

その後ゆもとさんと少し雑談をした内容です。

ゆもとさん 『日々勉強ですねw』

僕 『ですね、でもすごいスピードでレベルも上がっててびっくりしましたw』

ゆもとさん 『平日になかなかできないので三連休でやりだめですw』

僕 『なるほど、それでw』

ゆもとさん 『楽しくてやめられませんww』

そんなゆもとさんからは、本当に楽しそうな雰囲気が伝わってくる。

自分が開発に携わったわけでも、宣伝をしてるわけでもない。

でも、自分が大好きなこの世界を、楽しいと言ってもらえる。

それが何よりも嬉しいんですよね。

そして話は少し変わり。

僕 『実はブログやってまして、ゆもとさんのことも書かせてもらいたくて…』

ゆもとさん 『僕がFF14を始めたのはある方のブログがきっかけですよw』

まさか…?いや…でも…まさか?

僕 『それはもしかして、一撃確殺SS日記ではないですか』

ゆもとさん 『おおおお、ですです!』

マイディーさん、ゆもとさんは読者様でございましたw

僕がブログを始めたきっかけが一撃確殺SS日記にあるということを話し、光のおとうさんなどで盛り上がる。

すごい偶然もあるものだ…。

マイディーさんがきっかけで、FFを始めたゆもとさん。

マイディーさんがきっかけで、サスタシャ支援を始めた僕たち。

それが、イフリートサーバーというまったく関係のなかった場所で、偶然にもサスタシャ前ですれ違った。


ゆもとさんとの出会いにはそんな奇跡が隠されていたのですね…w

グングニルでの出会いといい、出会いは本当に奇跡の連続だ。

最後にゆもとさんはこんなことを言っていた。

ゆもとさん 『僕も早く人に教えられるくらいになりたいです、がんばります』

ゆもとさんはこの世界の楽しさを知った。

だから今、その楽しさを今度は誰かに伝えることができる。

この世界は楽しい、誰かと遊ぶって楽しい、それを誰かに伝えたい、そう思い始めたのだと思う。

こうやって、伝えたい気持ちが繋がっていくんだろうなぁ。

さぁ、明日はどんな出会いがあるだろう!


つづけ。






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サスタシャでの出会い

[ 2015/01/13 23:04 ] FF14 | TB(-) | CM(2)

女子力

こんにちわ!こんばんわ!おはようございます!

FF14は基本的には月額1400円程度で全てのコンテンツを遊ぶことができます。

しかし、ある特定のアイテムだけ課金にて取得できるものがあります。

ただし、課金アイテムにはキャラクターの育成が有利になったり、攻略に関わるようなアイテムはありません。

見た目的にネタになったり、ミニオン(ペット)などですね。

そしてその中に、カララントと言うものがあります。

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カララントとは。

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装備には 『染色』 という要素があり、一部染色できない装備はありますが、多くの装備を自分好みの色に染めることができます。

その 『染色』 に必要な物がカララントであり、カララントの色により、染色される色が決まります。

そのカララント、課金でしか手に入らない物が、

無題

メタリックレッドメタリックグリーンメタリックブルー、の光沢系3種類です。

イシュさんは無類の青好きです。

買いますよね、メタリックブルー。

価格は1個108円。

5個購入しました。

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白の専用装束を染色してみました。

ありといえばありなんですが、やはりちょっと主張がありすぎるので、今では変えてしまいました…。

そしてこのメタリックブルー、困ったことに

使い勝手が非常に悪いんですよね。

どの装備で試しても浮く浮く…。

結局4つ使わずに倉庫に眠らせることに。

特に使う予定もなかったので、使う人いれば染めてあげるよとFCで声をかけたところ、2人が反応しました。

二人共すぐに染色したドレスを着ていろいろポーズを取ったり。

せっかくだからSSに収めておきました。

二人できゃっきゃうふふ。

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??? 『ちょっとポーズ取ってー!』

??? 『そのポーズじゃないよー///』


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??? 『あ、このポーズでの写真がいいな♪』

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??? 『あ、今動きシンクロしたよー☆』

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ガチャ。

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こんちゃん 『男二人で何やってんだよ…』

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れっちん 『エレクトロチャージみたいに女子力高めるんか?』
※エレクトロチャージはある敵が使うエネルギーを溜め込む技

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僕 『あ、もうSS取ってないよ』

ばんちゃん & エルやん 『オ"オ"ーーーイ!!』

今日もエオルゼアは平和です。



つづけ。





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サスタシャでの出会い

[ 2015/01/12 21:25 ] FF14 | TB(-) | CM(2)