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カッパーベル支援


こんにちわ!こんばんわ!おはようございます!


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昨日は何を思ったかキャラ創作に走ってしまいました…。

はたして新米記者、栗坊に今後活躍の場はくるのでしょうか…ご期待くださいw

先日、一撃確殺SS日記さんで取り上げていただいたことで、急激に来場者数が増加しました。

この現象のことを僕達は

『マイディーショック』

と呼んでいますw

そのマイディーショックも落ち着いて来た今でも、それ以前をはるかに上回る方に足を運んでいただけるようになりました。

嬉しさと同時に気の引き締まる思いでいっぱいですw

これからも、ヒマワリのタネをどうぞ、宜しくお願い致します!




さて、今回はサスタシャ支援を通じて知り合った、『ジジ』さんという方のお話です。

2日前、僕はSSを撮りにグリダニアへと走っていました。

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その途中、テルの音がチリーンと鳴る。

ジジさん 『はじめまして、マイディーさんのブログ経由でイシュさんを知りました。サスタシャとタムタラは終えたのですが、カッパーベルに挑戦したいです。お付き合いいただけるでしょうか、どうぞ宜しくお願い致します』

とても丁寧な一文で声をかけてくれた、それが 『ジジ』 さんとの出会いでした。

支援できる時間帯であっても、サスタシャ前に常駐するのはなかなか難しかったりします。

テルで直接話しかけるのは少し怖いかもしれませんが、そこからこの世界の楽しさが広がる1歩が踏み出せます!

気軽に、話しかけてくださいねw

少し話を聞くと、サスタシャとタムタラはクリアはできたのだけれども、よくわからないままのクリアだったので一から教えてほしいとのこと。

なるほど…大変な思いをしましたね。

僕 『是非行きましょう!』

ジジさん 『ありがとうございます!イフリートに支援している方がいると知って、すごく嬉しかったです』

こういった言葉を聞くと、このサーバーで支援を始めて本当に良かったと思えますねw

こうしてジジさんとの新米冒険者支援特別編

カッパーベル支援が始まった。

ジジさん 『イシューさんとお呼びしていいですか?』

僕 『イシュでいいですよwイシューだと異臭になってしまうので』

はい出ました、イシュさん渾身の自虐ネタです。

ほどなくして今回参加できるメンバーが集まる。

今回のパーティメンバーは、イシュ(ナイト)、こんちゃん(モンク)、ジジさん(弓)、モコ(学者)の4名。

挑む前に、ジジさんに会いに向かう。

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僕 『会いに来ました!』

ジジさん 『びっくりしましたwこういうやりとりも初めてです』

僕 『これからいっぱいしましょうw』

ジジさん 『嬉しいです!』

オンラインゲーム。

それは人と人とが繋がるからおもしろい、仲間がいるからおもしろい。

こういう他愛のないやりとり、そんなことが一番の醍醐味だったりするんですよね!

サスタシャ支援と同じ解説を希望されていたので、一通り基本をおさらいしてカッパーベルへ挑む。

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僕 『ではまいりましょう!』

ジジさん 『よろしくお願いします!』

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DPSの役割や、道中の宝箱、紫のラインの意味、落ちている爆弾…いろんなことを話ながら順調にダンジョンを進む。

1回目の中ボス、雑魚ラッシュを難なく突破する。

僕 『上に見える通路がわかりますか?雑魚はあそこから湧いてたんですよw』

ジジさん 『全然気づきませんでした!』

次のボスまでの道のりを順調に進む。

そして2回目の中ボス、でかスライムまでやってきた。

僕 『こいつは普通に戦ってもたおせません』

こんちゃん 『ここで何回死んだことか…』

僕 『ヒントは「ボムを使う」です!答えを探してみてくださいw』

ジジさん 『はい!がんばります』

戦闘が始まると、自分なりに答えを探し始めるジジさん。

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スイッチを押してボムを沸かせる。

が、倒すww

次の通路に進むための爆弾穴を調べたり、その横の発破装置を調べてみたり、その初々しい動きを微笑ましく眺めるw

しばらくしてボムの自爆があたり、スライムが分裂するも、完全にギミックに気づくとまではいかない。

そんなことを繰り返しつつ、なんとか撃破までたどり着く。

僕 『ここのボスは、ボムの自爆を当てて倒すんですw』

ジジさん 『なるほど、すごく難しい…』

ギミックを解き明かす楽しさ、それはダンジョンで遊ぶ時、初めての時にだけ味わえる醍醐味。

…でもこのスライムのギミックは初だとほんとにわからないと思うw

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僕 『さぁボスまであと一息!』

ジジさん 『はい!!!』

そしてカッパーベルのボスへとたどり着く。

お決まりのLB解説を挟むのだけれども、ジジさんのクラスは弓。

DPSはド派手な大ダメージ攻撃が打てるんです!

そう説明した後に付け加えなければならない。

弓…以外は…と…。

ジジさん 『弓って…』

おい吉田、ほんと修正はよ?

例のごとく、ギミックの完全なネタバレはしない。

僕 『ここのボスは仲間を呼び込むような動きをします、どう対処するかは同じDPSのこんちゃんを参考に考えてみてください!』

ジジさん 『はい!!』

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カッパーベルのボスはしばらくすると仲間を呼ぶ。

その呼んだ仲間は、放っておくと更に仲間を呼びどんどん増えてしまう。

初めは湧いた雑魚に一瞬迷うような動きがあったものの、こんちゃんの動きを見てすぐさま雑魚の殲滅にとりかかるジジさん。

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攻撃の切り替えもスムーズだ。

自分がやれること、やるべき事を見出したジジさんに死角はなく、難なくボス討伐を成し遂げた!

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僕 『お見事!』

ジジさん 『嬉しいです!!!!!!』

新米冒険者の人はボス討伐を本当に嬉しそうに喜んでくれる。

それを見てるとこっちも本当に嬉しくなるw

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お楽しみの宝箱の中身はなんとストライカー胴!

空気の読める箱だ。

ジジさん 『wwww!!!!!』

言葉になっていないw

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そして最後に記念撮影でぱしゃり!

こうして無事カッパーベル支援は終了。

ジジさん 『脱力…非常に楽しかったです!!!』

慣れないダンジョンは疲れるもんねw

でもそれ以上に楽しんでいただけたようだ!

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ジジさん 『今までは疲れたとしか思えなかったのですが、今日はまたカッパーベルに行きたいと思えました!』

これが何よりの言葉です。

ダンジョンは楽しい場所、それをいつでも忘れずにいきましょう!

そしてこれも恒例になった LS 『wakaba』への勧誘。

だんだんと人数も増えてきました!

ここからまた新たなコミュニティへのきっかけとなってくれたら、それも嬉しいですね!

そして実はジジさんとの関わりはこれだけではありません。

が、長くなってしまうのでそれはまた後日!



つづけ。





『サスタシャ支援』
サスタシャ支援 ~新米冒険者さん応援企画~

私たちはエオルゼアへと降り立った新米冒険者さん達を支援しています!

1人で不安な方、仲間のほしい方、もっともっとエオルゼアを楽しみたい方!

そんな方との出会いを心待ちにしております!

どうぞ私、Isyu Lailai にお気軽にお声をお掛けください!

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[ 2015/01/15 13:03 ] サスタシャ支援 | TB(-) | CM(4)








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